こんにちは!
『真の健康100万人プロジェクト』事務局です。
いつも、USANAをご愛用頂きありがとうございます!

「風邪をひきやすい!」
「毎年、花粉症に悩んでいる・・」
と、お悩みの方はいらっしゃいませんか?
今日は、
・花粉症に良い食材【Top10】
・花粉症に良い栄養素
をお知らせいたします。
大前提:バランスの良い食事をする
特に、花粉症の時期に気をつけることは、
・免疫力を高めること、
・腸の状態を整えること
です。
花粉症に良いとされる食材を含め、
主食・主菜・副菜など、バランスの良い食事を心がけましょう。
普段の食生活を見つめ直したときに、
「食事の時間が不規則だな」
「食事に偏りがあるな(好き嫌いが多いな)」
「食事の時間、手軽に済ませて、味わってないな」
そう思われる方は、
花粉症に良い食材『Top10』をご覧ください。
花粉症対策にオススメの食材

花粉症に良いとされる代表的な食材『Top10』は以下の通りです。
レンコン

ポリフェノールの一種「カテキン」が含まれています。
わさび

ポリフェノールより高い抗酸化物質「スルフィニル」が含まれています。
バナナ

ポリフェノール含有量が高い果物です。
常温に放置すると現れる、茶色の点々は、『シュガースポット』と言われ、ポリフェノールの含有量が更に増えた状態と言われています。
シュガースポットがたくさん現れたバナナを是非食べてください。
しそ

ポリフェノールの一種「フラボノイド」が豊富です。
たまねぎ

ポリフェノールの一種「ケルセチン」が豊富です。
ヨーグルト

(カゼイン・乳糖など賛否あるかもしれません・・)
乳酸菌・ビフィズス菌入りのものがおススメです。
アレルギーを引き起こすIgE抗体を減らす効果が期待できます。
きくらげ

ビタミンDが豊富です。
甜茶

ポリフェノールの一種「カテキン」が豊富です。
青魚

EPA、DHAが豊富です。
ふき

複数種のポリフェノールを含みます。
是非、普段の食事に積極的に取り入れて頂けましたら嬉しいです。
花粉症対策にオススメの栄養素
花粉症に特にオススメの栄養素は以下の通りです。
◉ビタミンC
◉ビタミンD
◉DHA・EPA
◉乳酸菌・ビフィズス菌(プロバイオティクス)
◉ポリフェノール(特にケルセチン)
上記の栄養素は、即効性は低く、『継続的に摂取すること』が大切です。
栄養素は単体よりもバランスが重要です。
焦らずじっくり、栄養摂取を意識してみてください。
以下、花粉症対策にオススメの栄養素と、それらを豊富に含むUSANA製品を紹介させて頂きます。
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【ビタミンC】
期待される作用
・ヒスタミンの放出を抑え、症状の悪化を防ぐ
・抗酸化作用
ビタミンCを多く含む食品
柑橘類、キウイ、パプリカ、ブロッコリーなど
おすすめのサプリメント
『プロフラバノールC100』を紹介します。


『プロフラバノールC100』の主成分は、以下の2つです。
1)プロアントシアニジン
ブドウ種子に含まれる強力な抗酸化力は、ビタミンCの50倍、ビタミンEの20倍とも言われています。
プロアントシアニジンは、
・花粉症対策に最適
・しみなどのメラニン色素沈着を改善
・高脂血症や動脈硬化予防に効果的と言われています。
プロフラバノールC100には、低分子で吸収されやすい特徴を持つ、「オリゴメリック・プロアントシアニジン」を配合しています。
2)ビタミンC
ビタミンCは、ビタミンの中でも認知度が高く、多彩な働きをもっています。
その働きは、健康の維持や美容に欠かせません。
免疫力を高める働きに加え、他の抗酸化物質とタッグを組むことで、抗酸化の相乗パワーが期待できます。
ビタミンCは、
・コラーゲンの生成を促進
・メラニン色素沈着を防止し、しみを予防する働きがあると言われています。
プロフラバノールC100には、1日の目安(2粒)で、600㎎のビタミンCが入っています。
プロフラバノールC100はここが違う
◉ブドウ種子とビタミンCをハイブリットテクノロジーの2層で形成
◉ブドウ種子由来のオリゴメリック・プロアントシアニジンを配合
◉1日の目安(2粒)で600㎎のビタミンCを補給できる
プロフラバノールC100について、詳しくはコチラをご覧ください♪
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ぶどう種子エキスとビタミンCについては、多くの臨床実験が実施されています。
動脈硬化や生活習慣病などの疾患の改善、さらに最近では、USANAとボストン大学との共同研究で、健康な血流と心臓のサポートに寄与する事が確認されています。
一緒に強力な抗酸化力を体験しませんか?
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【ビタミンD】
期待される作用
・免疫バランスを整え、過剰なアレルギー反応を抑える
ビタミンDを多く含む食品
鮭、サバ、イワシ、きのこ類、卵黄など
おすすめのサプリメント
『ビタミンD』を紹介します。

ビタミンDについて
ビタミンDは脂溶性ビタミンのひとつで、植物由来の「ビタミンD2」と動物由来の「ビタミンD3」に分けられます。
食事からの摂取量は限られ、必要量の約70%が日光を浴びることで皮膚で生成されるため、「太陽のビタミン」とも呼ばれます。
近年、ビタミンDに関する研究や論文が増え、新たな働きが続々と明らかになっている、注目のビタミンです。
ビタミンDの主な働き

ビタミンDは『免疫の土台』と言われています。
しかし、実際は、98%の日本人が『ビタミンD不足』という衝撃の報道発表がなされました。(2023年6月5日付東京慈恵会医科大学による報道発表)
ぜひ、万能栄養素と言われるビタミンDの摂取を意識してみませんか?
ビタミンDについて、詳しくはコチラをご覧ください♪
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【DHA・EPA】
期待される作用
・炎症を抑え、鼻水、くしゃみの軽減に役立つ
DHA・EPAを多く含む食品
青魚(秋刀魚、鯵、サバなど)、亜麻仁油、えごま油など
おすすめのサプリメント
『バイオメガ』を紹介します。


バイオメガで魚オイルをしっかり補給
バイオメガの主成分は、EPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)。
卓越した蒸留工程により、水銀などの毒素を完全に取り除き、純度の高いオメガ脂肪酸の抽出を可能にしました。
また、魚油サプリメント特有の臭いにも気を配り、レモン油を取り入れたことで魚のもどり臭を軽減しています。
さらに自然の魚油にも含まれ、昨今現代人が不足していると言われるビタミンDも配合。
魚を食べる機会が少なくなった方には、特におススメしたい製品です。
バイオメガについて、詳しくはコチラをご覧ください♪
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【乳酸菌・ビフィズス菌】
期待される作用
・腸内環境を整え、免疫の過剰反応を抑制
特に、LGG菌、L-92乳酸菌などは、花粉症研究でも良く知られています
乳酸菌・ビフィズス菌を多く含む食品
発酵食品(納豆、味噌、糠漬け、ヨーグルトなど)
おすすめのサプリメント
『ユサナ・プロバイオティック』を紹介します。

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腸まで届く乳酸菌とビフィズス菌
「プロバイオティック」とは「善玉菌」を意味します。
胃酸に強く生存率が高い「善玉菌」、乳酸菌LGG®株とビフィズス菌 BB-12®株を120億個も配合。
これらの株菌は、胃酸に対する生存率が高く、腸まで届いて確実に定着することが、厳正な臨床実験により確認されています。
善玉菌の餌となる「プレバイオティック」イヌリンも配合。
ユサナ・プロバイオティックについて、詳しくはコチラをご覧ください♪
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【ポリフェノール】
期待される作用
・抗アレルギー
・抗炎症作用
ポリフェノールを多く含む食品
たまねぎ、りんご、緑茶、そばなどなど
おすすめのサプリメント
上記、『プロフラバノールC100』をご覧下さい。
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今日は、
・花粉症に良い食材【Top10】
・花粉症に良い栄養素
について書かせて頂きました。
長い文章をご覧いただき、ありがとうございます。